2008年01月26日
AI機能搭載 マルチベンダーシステム
「商品概要」 AI(人工知能)機能搭載の複数商品販売型のベンダボックスです。AI機能とは、商品の販売実績に 応じてベンダボックスの表示テクスチャを自動切り替える機能です。ベンダボックス自体の機能としては、 4primで複数の商品を販売可能です。ショップに商品をいっぱい置きたいけどプリム制限が・・・というあ なたにぴったりの商品です。商品登録は、テクスチャ名称で行うためとてもシンプルです。 また、販売履歴レポートや、EMAIL送信機能、フレームカラー切り替え機能等豊富な機能が揃ってい ます。是非、ご利用されてはいかがでしょうw![]()
「商品イメージ」 ● 切り替えボタンをクリックすると商品テクスチャが切り替わり、パイメニューの支払ボタンから 商品を販売します。* フローティングテキストの表示の有無及びカラーは、パラメータファイルから変更可能です。 ● 商品設定は、とてもシンプル!
* 設定可能な商品の数に特に制限はございません。 * 商品販売時に共通で配布したいランドマークやノートカードは、コンテンツの中にいれるだけで OKです。特別な設定は必要ありません。 「機能概要」 ● オーナーは、 商品の販売履歴をチャット画面上で確認可能です。 商品別の売上個数を成績順にリスト表示します。最後に累計金額も表示します。
● フレームカラーをダイアログから簡単切り替え
* ベンダーシステム本体自体は、修正可となっていますのでオリジナルの形状、テクスチャに 変更することも可能です。 ● 商品が売れるとメールやIMでお知らせ
● AI(人工知能)機能 商品の販売実績に応じで、売上個数の一番多い商品の広告をデフォルトで表示させる機能です。 この機能を有効にすると1時間毎に売上チェックを行い、その時点で一番多く売れている商品が ベンダボックスに表示されるようにに自動的にテクスチャを切り替えます。 販売履歴を記憶可能な、この商品ならではの機能ですw また、お客様がベンダーシステムを操作中にこの機能が働くのを防止する機能も搭載しています。 ● 商品設定エラーチェック機能 ダイアログメニューのエラーチェック機能を使用すれば、商品設定にエラーがないか簡単に確認 することができます。誤って商品を入れ忘れた!というような失敗も防げますw また、設定に誤りがある商品は、販売できないようにする保護機能も付いています。 「注意事項」 1. 商品の名称にカンマ(,)を使用することはできません。 2. 価格に0L$を指定することはできません。 3. 1つの商品テクスチャに対して複数の商品を設定することはできません。 商品が複数ある場合は、一つのオブジェクトに箱詰めする必要がございます。 4. テクスチャ自体を商品として設定することはできません。 テクスチャを販売したい場合は、オブジェクトに箱詰めする必要がございます。 「リリース情報」 ・マルチベンダーシステム Ver1.2 <お問い合わせ> 商品に関するご質問やご相談、操作方法、バグ、要望等ございましたら以下のアドレスまでご連絡下さい。 zero_seven@hotmail.co.jp IM:Zero2000 Kidd
Posted by ZERO at 22:54
│商品




* フローティングテキストの表示の有無及びカラーは、パラメータファイルから変更可能です。
● 商品設定は、とてもシンプル!
* 設定可能な商品の数に特に制限はございません。
* 商品販売時に共通で配布したいランドマークやノートカードは、コンテンツの中にいれるだけで
OKです。特別な設定は必要ありません。
「機能概要」
● オーナーは、 商品の販売履歴をチャット画面上で確認可能です。
商品別の売上個数を成績順にリスト表示します。最後に累計金額も表示します。
● フレームカラーをダイアログから簡単切り替え
* ベンダーシステム本体自体は、修正可となっていますのでオリジナルの形状、テクスチャに
変更することも可能です。
● 商品が売れるとメールやIMでお知らせ
● AI(人工知能)機能
商品の販売実績に応じで、売上個数の一番多い商品の広告をデフォルトで表示させる機能です。
この機能を有効にすると1時間毎に売上チェックを行い、その時点で一番多く売れている商品が
ベンダボックスに表示されるようにに自動的にテクスチャを切り替えます。
販売履歴を記憶可能な、この商品ならではの機能ですw
また、お客様がベンダーシステムを操作中にこの機能が働くのを防止する機能も搭載しています。
● 商品設定エラーチェック機能
ダイアログメニューのエラーチェック機能を使用すれば、商品設定にエラーがないか簡単に確認
することができます。誤って商品を入れ忘れた!というような失敗も防げますw
また、設定に誤りがある商品は、販売できないようにする保護機能も付いています。
「注意事項」
1. 商品の名称にカンマ(,)を使用することはできません。
2. 価格に0L$を指定することはできません。
3. 1つの商品テクスチャに対して複数の商品を設定することはできません。
商品が複数ある場合は、一つのオブジェクトに箱詰めする必要がございます。
4. テクスチャ自体を商品として設定することはできません。
テクスチャを販売したい場合は、オブジェクトに箱詰めする必要がございます。
「リリース情報」